明日は授業開始!😭

こんばんは、定期購読者の皆様。

いよいよ明日は授業開始です。入学式の時もそうであったのですが、緊張のあまり眠れないと思います。何を緊張することがあるのかという感じですが、私のような社会不適合者にはどのような社会的活動も心身の健康に対する脅威となるのです。1日目から、いきなり五時間目まで全部授業が詰まっているので、神は私をお捨てなさったと解釈すべきでしょう。

 

そういえば、シンポジウムの際に知り合った複数名の男性から連絡がありました。しかし、皆様、特に某ソーシャルメディアに私の私生活を書き込んだ男性が想像しているような不埒な内容ではなく、お疲れーこれからもよろしくなどという淡白なものでした。送ってくる事自体が興味を持たれているということなのでしょうか。恋愛とは正解がないですね。なんと複雑なのでしょうか。というか恋愛していませんよ。

 

では私の定期購読者様の為に私に連絡を寄越してきた男性陣を紹介致します。時系列順に並列します。

まず最初に、K氏から「今日はお疲れ!これからもよろしく」(プライバシー保護の為内容一部改竄)というメッセージが来ました。彼は私の友人(私の私生活をソーシャルメディアで流出させた張本人)の塾の友人で、懇談会でお話ししました。眼鏡をかけていて、一見真面目そうでしたが、チャラさを匂わせる何かを持っていました。彼は特に私の心に大きなインパクトを残さなかったので、メッセージが来た時には誰だこいつと思いました。

次は先輩から同じような内容のメッセージが来ました。彼とは稲門会で同じテーブルで、関西弁のユーモラスな方でした。先輩なのでこれからも有意義な情報を獲得するために付き合いを継続していきたいと考えています。

三人目はまたもや懇談会で出会った男性でした。彼は内部生で高校は男子校の割には、女子の目を見て話せるというズバ抜けた社会性を保持していました。一般的に言うイケメソという部類に所属するであろう顔面で、チャーミングなスマイルをばら撒いていました。しかし色々な女子に話しかけ(私が女子の友達が欲しかったので依頼したのですが)ていたので、私は彼に少しチャラさを見出しました。

四人目は駅まで帰る際、なぜか私に寄って来て話しかけて来た内部出身の男性でした。空の色が変わる夕刻に、色々お話ししました。駅に着いた際初めてよく顔が見えました。

 

皆様誤解しないで頂きたいのですが、私はIPAの初の女性組員になる資格があるような、尻軽女ではありません。別に私は彼らと話したいと思った訳ではありませんので、理解頂けたら幸いです。では突っぱねれば良いだろう、という意見も出てくるかもしれません。しかし、私もそのように己の社会的地位を失墜させるような非倫理的なことはできかねます。また、私は自他共に認める異性愛者であり、適当な彼氏をお求め中なのであります。

ではまたね